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Zoomで著者から直接学ぶ

短期集中コース

■期間:1月30日〜3月13日

■曜日と時間:毎週土曜 日本時間22時〜24時

■お申し込み:今すぐこちら

ニューヨーク発
最強英語発音メソッド
2週間マスタープログラム
著者 モリヤマハルカより
直接学ぶ
Zoomを使った短期集中コース
 
その場で質問し 
疑問を解決できます!
■プログラムに含まれるもの
Zoomにて
 土曜22時のライブレッスン7回
Facebook特設グループにて
 各ライブレッスン録画視聴7日間
 具体的なご質問を投稿可能
 ライブQ&A 2回 開催(録画視聴7日間)
■参加資格
1)レベル不問/英語を話したことのない方も大歓迎
2)真剣にアメリカ英語発音を学びたい方
3)競争意識を持たず、マイペースに学ぶ方
4)他人を尊重し、ポジティブで優しい方
5)他の参加者のプライバシーを守れる方
 
楽しく健全な雰囲気の中で、本気で結果を出す会です。
以上の条件を満たさない方、約束できない方は、参加をお断りします。
■コース参加費 ¥5500/$50 
今回は新企画のため、信じられないと思いますが、この破格料金で、コース全行程が含まれます。次回の夏の正規コースからは、料金が約8倍に跳ね上がります。この最初で最後の機会をお見逃しなく。
■お申し込み 今すぐこちら
■お支払い方法 PayPal(クレジットカード可能)及び 日本の銀行振込も可
■使用するテキスト 「ニューヨーク発 最強英語発音メソッド」
※Kindleなど電子書籍でも大丈夫ですが、紙の書籍の方がイラストが見やすく、重宝されているようです。
※日本国外の方も、Amazon Japanより直接購入できるようです。

■コース スケジュール(日本時間表記)

 

❶1月30日 土曜22時〜24時

 Day1〜2 基本位置、単母音1〜2

❷2月06日 土曜22時〜24時

 Day3〜4 単母音3〜10

❸2月13日 土曜22時〜24時

 Day5〜6 破裂音・鼻音1〜2

❹2月20日 土曜22時〜24時

 Day7〜8 破裂音・鼻音3、摩擦音1〜2

❺2月27日 土曜22時〜24時

 Day9〜10 摩擦音3〜5、かつ音1〜3

❻3月06日 土曜22時〜24時

 Day11〜12 側音、破擦音1、2、二重母音1〜5

❼3月13日 土曜22時〜24時

 Day13〜14 二重母音6〜10、リンキング

■お申し込み:今すぐこちら

先週末にZoomで開催された、短期集中コース説明会に参加したくても事情で参加できなかった方、残念ながら録画は残っていません。

代わりに、集まったご質問と回答のみ、以下まとめました。

英語を勉強されてるお友達ともシェアくださいね。

最初で最後のチャンスです。

お申し込み締切(日本時間1月29日23時59分)に完全に締め切られます。

Q. コースが終わるときどうなるの?どんな効果があるの?

A. このコースでは英語発音に必要な全てのこと(母音、子音、リンキング)を学びます。全ての音の型をマスターしていきますので、どんな単語でも自分で辞書を調べれば自分の口で綺麗に発音できるようになります。

Q リスニングの効果は?

A 雑音にしか聞こえなかった英語が、一つ一つの子音まで確実に耳に響いてくるようになります。

Q TOEICに効果は出ますか?

A TOEICや英検などの資格試験で点数が伸びない人は、リスニングでお悩みの方が多いです。スライドメソッドを一通り学ぶことで、聞き取れるようになるのでリスニングの得点がアップします。「TOEICが995点取れました!」「英検1級合格しました!」というご報告も届いています。

Q 飽きやすく3日坊主です

A そんなあなたのために、このコースはテンション高く、ゲーム感覚で楽しく、リズミカルに進めていきます。週に1度のライブレッスンと録画視聴に時間制限があることで、リズムを掴みやすくなります。課題を全て提出すると、特別ギフトが送られます。

Q 英語初心者です。参加者のレベルは?

A 英語を話したことのない初心者から、英語講師まで、全レベルWelcomeです。スライドメソッドは発音するときの口の感覚を変える本質的なメソッドなので、英語が話せるかどうかは全く関係ありません。初心者でしたらなおさら、発音から学ぶことをお勧めします。

Q コース参加費は?なぜこんなに「激安」なの?

A コース全込みで$50(5500円)です。今回限りです。夏に始まる新企画への準備と試験を兼ねているためです。次期より参加費が約8倍に跳ね上がる予定です。

Q このコースには何が含まれますか?

A

◆「最強英語発音メソッド」著者本人による、7回、計14時間のZoomレッスン(土曜22時〜24時)

◆FBにて1週間、各レッスンの動画を視聴可能です。

◆レッスンとは別にライブQ&A開催(2回)開催曜日と時間帯は後日アンケートでご希望を募ってから決めます。

◆課題(各レッスンのポイントをしっかり掴んでいるか確認できます。オプショナルです。

◆FB内の特設質問箱で、コース期間中、いつでも質問できます。

Q とても忙しいんですが、どのくらい時間が必要ですか?

A リアルタイムで参加される場合は土曜の22時〜24時(日本時間)にZoomでレッスンに参加して頂きます。

録画でご覧になる場合は7日間の間に録画2時間のうち、前半1時間のみでも良いので、見て頂ければ大丈夫です。10分、15分と細切れでも構いません

Q 土曜日はZoomのレッスンに参加できません。

A Facebookの特設グループにて、1週間だけ録画をご覧いただけ、質問も投稿できます。

Q なぜ録画視聴は1週間だけなのですか?

A 学習リズムを整えるためです。期限があることで完走できる人が多いため、期限をつけました。期限がないと、リズムを整えられない人、忘れてしまう人が多いためです。これは実験済みです^ ^

Q 誰のためのコースなの?

A 英語発音に苦手意識があったり、苦手と思う音があったり、通じない英単語があって困っている、日本育ちの日本人向けです。レベルは問いません。

Q 無料チャレンジもあるようなので、どちらを選ぶか悩んでしまいます。

A スライドメソッドの無料チャレンジや無料講座も人気ですが、無料講座の目的は、独学で最後までガッツリ学べる人、自分でリズムを掴める人を、一時的に、「一部の音のみ」サポートするためのものです。

無料講座では、基本位置や、特定の音のみを教えています。

英語発音は(全47個の発音記号)がありますが、その中で一部の音だけを体得しても、知らない音が残っている限り、単語やフレーズ、センテンス、そして英会話となった時、発音が崩れてしまいます。知らない音があると、そこでカタカナのイメージに影響を受けるためです。

日本語の口の開け方・舌の使い方と、英語の口の開け方・舌の使い方は全く違い、相容れないものです。

全ての音をしっかり習ったら身にしみてわかりますが、全ての音を理解した状態と、一部の音のみを理解した状態では、両者の発音レベル、自信レベルは、雲泥の差となります。

Q Slide Methodはアメリカ英語とのことですが、英国在住です。それでも身につければスムーズな会話を目指せるのでしょうか。

A アメリカ英語とイギリス英語は全く違う音質、全く違うリズムでできていますから、正しい英語発音を身につけたいのであれば、どっちつかずでなく、どちらかに発音を統一する必要があります。

統一されている限り、どちらの国でも、国際的にも、コミュニケーションは取れます。アメリカ英語も英国で通じます。どちらの発音を身に付けたいかはご自身の判断です。

Q 現在アメリカに住んでいるため、テキストである本を本屋で購入できません、どのようにしたら良いでしょうか

A Amazon.co.jpで取り寄せることができます。宅配はDHLなどを使い、最近も数日で届いているようです。

Q 当日参加できない会は録画で追いたいと思いますが、そのような形でも習得可能な内容でしょうか。

A. 1週間の期限内に録画2時間のうち、前半1時間のみでも良いので、見て頂ければ大丈夫です。10分、15分と細切れでも構いませんし、そのほうが気楽に取り組めるのでコース完走の可能性は上がります。

Q 発音に関して、舌の位置、口の形等、とっつきにくいことが多く長続きしません。今回のコースは何か特徴がありますか?

A このコースは期間が短いので、一気に集中して取り組むことができます。

素直な気持ちでついてきてください。私のガイダンス通りに従うことができれば、簡単にできます。

唯一邪魔となるのは、猜疑心や惰性で、実際には触覚的に感じようと努力していないこと、実際には鏡を見ていないこと、などです。始めから音を探そうとしたら必ず失敗します。

日本語連動筋の動きを知る、それを解く、というプロセスは、「実践」さえすれば、とってもシンプルです。机上の空論の延長で小手先で音を変えようとすると変わらない、変わらないから長続きしないのです。

過去に学んだ英語発音の全ての記憶を捨ててから、一から始めたら、本当に簡単です。

Q 英語では腹式呼吸が大事なのでしょうか?練習した方が良いですか?

A 「腹式呼吸と英語」という概念は少し複雑に捉えられ、誤解されています。スライドメソッドで梅ほぐしができると喉が緩み、喉がゆるむと息は丸くゆるく呆然と出始めます。その息は、喉で開け閉めの調整をされていないため、深くゆるく、お腹から直接でていると感じます。それが英語の呼吸です。つまり、腹式呼吸は緩めることで始まります。緊張で始めようとすると喉は閉まり続けます。

必要なのは喉を緩めること、それは、「喉の存在を忘れられるほどに」です。スライド練習がまさにそれを教えています。そこにテキストに書かれた「天窓コントロール」の練習を加えると完璧です。

Q コースが始まる前に「ニューヨーク発 最強英語発音メソッド」を読んでおく必要はありますか?

A 「はじめに」だけは熟読し、内容を噛み締めておいてください。ここを繰り返しお伝えする時間がないので。そこを理解しないと、私のメッセージが真っ直ぐに聞こえて来なくなります。つまり、効率が落ちます。

Q 耳の良さは関係ありますか?

A 無関係です。なぜなら、英語は日本語と違い、とてもシンプルな物理現象だからです。なので、それを触覚的に口の中に作っていきます。そして視覚的に鏡で厳密に確認します。触覚、視覚、そして最後に、結果に出た物理音を、耳で確認します。

逆に、耳が良いという意識があると、この触覚と視覚を厳密にやらずに音を真似したくなります。そうすると、出したことのない音は聞こえないので、日本語に近い音を探し始めます。その方が逆に、足枷になります。矯正が終了するまで、耳に頼りたい衝動と闘わないといけないためです。

視覚的に確認することが苦手なタイプの方もいます。自分で視覚的に確認できない場合は、一時的に、自分の口の状態を誰かに確認してもらい、もっと上、もっと下など、方向をリードしてもらい、正しい触覚的印象を覚えていく必要があります。少し面倒ですが、舌が感覚を覚えるまで作業なので、難しいプロセスではありません。

Q 年齢は関係ありますか?

A 筋トレではなく固まった筋肉をほぐして緩ませていく作業なので無関係です。ただし心の素直さだけは関係あります。猜疑心を消してください。結果が出るスピードが大きく変わります。

Q 自分が合っているかどうか、どうやって確認すれば良いでしょうか?

A 触覚的なポイントと、鏡を使ったその確認方法を詳しく教えていきます。具体的に、ミリ単位で教えるので、レッスン中にポイントをメモして、それを課題で提出することで確認できます。

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