facebook-domain-verification=30zxcqbq7925t2mtt6tybfxatbs30t
top of page

横浜中華街

  • 執筆者の写真: モリヤマハルカ
    モリヤマハルカ
  • 2018年7月22日
  • 読了時間: 1分

一昨日は大学時代の友人4人で中華ランチを、その後はバレエの公演を楽しみました。

会ったのは23年ぶり?なのに、みんな何一つ変わってなくて、とっても有意義で温かい時間でした。

でもまあ、歳を重ねると性格が顕著になって行くというのはありますね。

元々口下手だった私は、ますますよくわからないことを宇宙人の独り言のように口走るようになり、社交的だった友人はトップ営業マンのように明るく朗らかになってました。もちろん幹事は頼まれなくても、そつなくこなしています。

マイペースで自然体だったダンサーの友人は、この記録的猛暑の中、そよ風のごとく爽やかにアースカラーのファッションを体の一部のように翻しながら現れ、以前からキュートで要注意人物と思っていた個性派の友人は、インパクトを増して可愛いマスコット人形のように出来上がっていました。

どうせ隠せないならそのまま生きるしかないか…と開き直り、ホテルに戻りました。

今日は千駄ヶ谷でセミナーです。

これも、「どうせ隠せないなら」の勢いでやるしかありません。

消せない毒気を丸ごと背負って、ただ今準備中です。でもその前にスパによるので、少しは洗浄されてるかな。


 
 
 

最新記事

すべて表示
Receipt が通じない理由|「レシート」では通じない?

海外旅行や海外生活で、 「レシートをください。」 と言いたい場面はよくあります。 ところが、 receipt を日本語の 「レシート」 のまま発音すると、意外と通じないことがあります。 なぜ通じないの? 理由はとてもシンプルです。 英語の receipt と、日本語の「レシート」は別の音だからです。 日本語では 「レ・シー・ト」 と3つの音に分かれていますが、 英語では音の流れも口の動きも大きく異

 
 
 

コメント


bottom of page