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スライドメソッドとは

マイナビ おすすめナビ「英語発音参考書おすすめ15選」で「ニューヨーク発 最強英語発音メソッド」が1番に紹介されました‼︎

8月14号カラー広告モリヤマS.jpg

英語発音の、こんな悩みはありませんか?

定常業務はこなせるが、込み入った議論は聞き取れない

 

会議では通じることもあるけど、普通の会話では聞き返される

頑張りたいのに何を頑張ってもカタカナ英語のまま

​英語を教えていて生徒がカタカナ英語をリピートしていることに罪悪感を感じる

聞き取れない原因も 通じない原因も 英語の口の使い方に切り替えてないから

「口の筋肉のクセを、日本語から英語に変える」

そのギアチェンジで

 

日本人の舌がゆるみ

 

口から自然に「ホンモノの英語の音」が飛び出します。

自分の出す声は

 

カタカナのフィルターを通さず直接聞こえ

 

それがリスニング力の土台となります。

「言えない音は聞こえない」のです

日本語とアメリカ英語の 口の動かし方のクセは、全く違います。

このクセは、長年言葉を話すうちに磨かれてきたものです。

多くの日本人は、英語を聞いて真似すれば、同じように発音できると思い込んでいます。

ところが

日本語は、口周りの筋肉が連動し、舌を固め、アゴを振り回す言語です。

英語は、アゴは振り回さず、舌だけが馬のしっぽのように、しなやかに動く言語です。

日本語の固まった舌を無理やり動かしても、硬直し、英語を話すことは不可能です。

雑音が入り、リズムまで崩れます。

 

英語の発音に1番大切なのはリズムですから

このような日本語訛りはネイティブに伝わりにくく

 

なんども聞き返されてしまうのです。

英語が通じない時は
日本人の英語発音

​英語の筋肉のクセに切り替える方法

スライドメソッドは

両言語の口の筋肉のクセの違いに着目して

NYで開発されました。

 

日本人でも

英語のゆるい口の筋肉のクセを

簡単に身につける事ができます。

日本語よりも英語の方が

赤ちゃんの口のようにゆるい言語。

英語筋肉というものは

日本語の筋肉に比べれば比にならないゆるさです。

筋トレは不要で

特定の筋肉のゆるめ方を覚える必要があるだけです。

口の周りの特定の皮膚をすべらせると

一瞬でゆるめることができます。

それが「スライド」

​正しい「スライド練習」の仕方を覚えれば

あなたも必ずできるようになります。

英語圏で英語を使われる方も、もう安心です。

会議の前でも安心して眠れます。

Slide Methodで英語を話す口のクセを手に入れた生徒さんの口元です

スライドメソッドの効果.jpg

Before (発音矯正前)

 

口角は下がり、下唇は下がり、下唇の真下の「梅干」部分が固まっています。この状態では舌が中央で固まり、ネイティブのような発音はできません。

After(発音矯正後)

 

口角は上がり、下唇も上がり、下唇の真下の「梅干」部分は緩んでいます。この状態では舌が緩み、ネイティブのような発音が可能になります。

​日本人とアメリカ人の口のクセを比較研究して開発された

Slide Method 経験者の声

7時間の英語面接を受け、

念願のアマゾンに転職しました

​アマゾン職員、松本奈美子さま

英語には1000万くらい使いましたが、このメソッドが一番効果が出ています

会社員、依田久美子さま

社内の英語能力試験で好成績、ハーバードビジネススクール参加者に抜擢

会社員、SSさま

これまでNYで20年間、3000人以上の日本人に指導をしてきました。

私自身も24歳でカタカナ英語で渡米後、発音のためにとても苦労しました。

1人でも多くの日本人に、Slide Methodで伝わる発音を手に入れて欲しいと日々願っています。

著書「最強英語発音メソッド​」」の書籍紹介ページ

運動神経学の観点から、専門家である細川晶生氏も推薦

神経運動学の観点からもスライドメソッドは 極めて効率的な発音矯正法と言わざるを得ません。

はじめまして!

モリヤマ先生のスライドメソッドに、私の専門である神経運動学の視点からアドバイス、またその効果を科学的に立証するために3年ほど研究チームに参加させていただいた細川晶生と申します。

ご著書「ニューヨーク発最強英語発音メソッド」では、筋ゆる先生として登場しています。

研究の中で知った、日本語発音の特性を英語と比較した際の、根本的な違いには驚きました。

 

生粋の日本人には特殊な方法を使わなければ、正しい英語発音は不可能なのだと。

モリヤマ先生が理論ではなく直感的にこのメソッドを発見し、十数年にわたり試行錯誤を繰り返しながら研究を重ね「日本人のための本質的な英語発音法」を確立され、それらすべてが、理にかなったもので衝撃的でした。

 

NYで20年、アメリカ人と日本人の口のクセを比較研究して開発

 カタカナ英語から卒業し

プロフェッショナルなネイティブ発音を身に着けたい人のための

本場NYのビジネス現場でも通用する

日本人のために開発された、英語発音メソッドです。

このメソッドは、NYで20年かけて

アメリカ人と日本人の口の筋肉のクセを

比較研究して開発されました。

日本語独特の口の筋肉のクセがある私たち日本人にとっては

口周りの表情筋を無理に動かしたり アゴをこじ開けたり

舌の筋肉を鍛えるトレーニングは 逆効果です。

日本人もアメリカ人のように、表情筋しなやかに使い

アゴも舌も緩めることが必要だという直感を、長年のダンスの経験から得ました。

ではどうすれば、表情筋やアゴや舌をゆるめられるのか。

その方法を、誰でも簡単に再現できる方法としてメソッドにしました。

この発音矯正で

・アマゾンでの7時間の英語面接に合格した方

・伝わるアメリカ英語発音が評価され、大手外資系企業で昇進した方

・TOEICでリスニングが65点アップし、950点を突破した方

・字幕なしで、海外の色々な映画を見ることができるようになった方

など、人生を変えた方がたくさんいらっしゃいます。

 

この発音矯正は、年齢、耳の良さ、海外経験、 関係なしに 誰でもマスターできます。 

​日本人とアメリカ人の口のクセを比較研究して開発された

みなさんがSlide Method を選んだ理由

「数々の教材を試して挫折。

先生の著書を見てほお上げをし、アゴを脱力させたとたん、英語のスピーチがしやすくなる、と感じました。表情が若返り、明るくなったと言われます。」

「単母音のレッスンを体験させていただいたのですが、非常に勉強になりました。目からウロコがどっさり落ちました。」

「発音を頑張りたいのにどう頑張って良いのか分からず、YouTubeを漁っていましたが、全く変わりませんでした。」

「海外在住、勤務20年以上、発音をどうにかしたいです。」

loveとrubの発音

「英語環境で暮らしていますが、話せません。無口だと思われていることに嫌気がさし…」

「NYで発音が通じていないと人間として扱われていない扱い(透明人間のようにいないものと認識され、レジの順番を飛ばされたり)をされて、屈辱の連続で、どうにか普通にいられるスタート地点まででいいので、せめて立ちたいと思いました。」

「仕事で英語が必要です。聞けなければ会話がスムーズに進まないので、まずは正確に聞けるようになりたいですが、発音できない単語は聞き取れず、は本当でした。」

「職場の会議がほぼ英語です、なんども聞き返されることに疲れました。」

「英語は大学で学び、留学もし、ネイティブの発音矯正も受けましたが、この音が間違っていると言われても何がどう間違っているのかは教えてもらえませんでした。」

「アメリカ在住17年になります。

英語は話せますが、発音は気になりながらも勉強せずにいて、コンプレックスがあったため。」

「色々な発音の教材を試しましたが、全くよくならず、英語で話しかけられると萎縮してしまいます。」

「NYで心臓外科医をしていて、心臓のheart と痛むのhurtの違いも聞き分けられず…」

「海外赴任もし、TOEICは900点超えですが、話すと恥ずかしい発音です。」

「英検1級持っているのに、英語が典型的なジャパニッシュというコンプレックスを抱えています。」

「アメリカ在住で、7歳の娘に英語の発音を注意されます。」

breadの発音

「カタカナ英語なので、英文科卒業したなんて言えずに隠していました。」

「NYにて一昨年より駐在をしています。コロナ影響のため電話での仕事が増え、発音の改善が緊急の課題です。​」

「アメリカのファーストフード店で「サラダ」が通じず、とても恥ずかしかったのがトラウマで、ネイティヴの人と話すのが億劫に」

こうして日本語の口から英語の口に切り替える

表情筋を緩め、舌を緩める「スライド練習」をわかりやすく説明

スライド練習①

アゴを緩める「あごゆる」

スライド練習②

ほおを浮かせる「頰上げ」

スライド練習③

​唇下をゆるめる「梅ほぐし」

スライド練習④

​上唇を浮かせる「帰国子女の口角は高い」