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スライドメソッドとは
スライドメソッド体験者の声

自分には無理? 発音矯正後の人生とは

以前は英会話で緊張して黙ってしまうことも。

色々試して最後にやっと辿り着いたスライドメソッドで発音に自信がつき、

伝わるかの不安が消え、話の内容に集中できるようになりました。

発音矯正就職面接で効果を発揮。

7時間の英語面接も緊張せず突破し、念願のアマゾンに転職できました!

世界のどこにでもトランスファーできます。

スライドメソッドは日本の英語教育に必要です!

アマゾン社員 松本奈美子様

NYに来るなり簡単な単語も通じなくてショックを受けました。

メソッドを始めて2週間で、ネイティブのメンターに「発音どうしたの?」と驚かれました。

 

英語を使う全ての日本人にお勧めですが、

日本の初等教育にもぜひ取り入れて欲しいです。

ヒューマンライフコード株式会社

代表取締役社長 原田雅充様

https://www.humanlifecord.com

ネイティブの発音矯正では、違うと言われても、何が違うのか、どうすれば良いのか教えてもらえず

スライドメソッド始めて2ヶ月で、表情も歌声も別人のように変わり、若い頃から憧れていた柔らかく厚みのあるネイティブの声手に入れることができました。

発音の型を知ると議論が白熱しても焦らなくなり、自然に会話が通じるようになりました。

英語を教える仕事もしていますが、スライドメソッドの楽しさ、発音の大切さを伝えていきたいと思います。

 

ハーモニカプレーヤー

​Hironori Seki 様

「スライドメソッドを日本の初等教育に!」
との多くの声をいただき、
8月30日 地元 市原市の全小中学校62校へ
「NY発 最強英語発音メソッド」を寄贈させて頂きました。

Slide Methodは日本の英語教育を 心から応援&サポートします!


英語教師の皆さんや生徒さんの英語力を
短期間で「英語圏で通じる実践力」に変える
本質的な発音改善プログラムをご紹介させていただきます。
ご関心のある学校関係者の方
お気軽に
ご連絡ください。

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市原市教育委員会にて 林教育長へ寄贈

 

私は1996年、24歳で演劇留学のためニューヨークに旅立ちました。
渡米直後はwaterのような簡単な英語すら通じず、挨拶もままならないことに大きなショックを受け、カタカナ英語は英語ではないという真実に打ちのめされました。

 

そんな中、発音矯正専門家に7年間師事し、その間に免許皆伝を受け、プロとして発音指導を始めました。日本人とアメリカ人の口の動きの違いを研究し続け、日本人だけが持つ、英語発音をじゃまする筋肉の動きを発見。
その筋肉をゆるめるコツを体系化し、編み出したのが、この「スライドメソッド 」です。

 

そして、これまでNYで20年間、英語教師、ビジネスパーソン、アナウンサー、俳優、弁護士、経営者、医者、新聞記者、歌手、フライトアテンダント、留学生、主婦など3000人以上の日本人の発音を改善、通じない悩みを解消してきました。と同時に、子供に諭すように発音の間違いを指摘されたり、笑い者にされたりする悔し涙をずっと見守ってきました。その方々が口々に「どんなにネイティブの発音を真似しても通じない、その理由がわからなかったのに、英語の緩い舌の動かし方を習ったことで、人前で堂々と英語で発言できるようになって本当に嬉しい。


このメソッドを日本の学校教育に取り入れて欲しい」と仰ってくださいます。この発音矯正は、年齢、耳の良さ、海外経験、 関係なしに 誰でもマスターできます。


しかし、早期に確実な英語発音を身につけるに越したことはありません。ますますグローバル化が進む社会の中で、これからの日本を背負う子どもたちが、私と同じような苦しみを味わうことなく、英語でのびのびと自分を表現し、可能性を広げていって欲しいと心から願っています。日本で試行錯誤を重ねながら、真摯に取り組んでいらっしゃる学校の先生方、そして教育行政をサポートできればと思い、この本を寄贈させていただきました。

マイナビ おすすめナビ「英語発音参考書おすすめ15選」で「ニューヨーク発 最強英語発音メソッド」が1番に紹介されました‼︎

10/3 朝日新聞 Globeに掲載されました!
Slide Method誕生秘話がここに…!?
詳細まで書かれたWeb版はこちら:
https://globe.asahi.com/article/14453611
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こんにちは^^ スライドメソッドのモリヤマハルカです。英語発音の、こんな悩みはありませんか?

「英語の会議で、議論が白熱すると、ついていけなくなります。会議で全く存在感を出せなくて、折れそうになります。」

 

「普段の会話でHuh?ってイヤミっぽく聞き返され、人間として否定された気分。悔し泣きばかりです。」

「ネイティブに発音が間違っていると言われたけど、どこがどう間違っているのか自分にはわからないし、相手も教えられないみたい。」

 

「何を頑張ってもカタカナ英語のまま。英会話に何年通っているのやら。」

「実は英語を教えています。生徒が自分のカタカナ英語をリピートしていることに罪悪感を感じています。」

お気持ち、よ〜くわかります。英語の発音もリスニングも、本当に難しく感じますよね。

そして言葉の壁は心の壁。コミュニケーションが取れないという問題は

 

知らず知らずのうちに私たちの心を蝕みます。

私も24歳でNYに渡った時には、Water(水)のような簡単な単語すら通じないし

デリで買い物一つできないほど、英語が全く聞き取れなかったのです。

渡米当初の写真

渡米した年NYC写真.jpg

 

プライドのかけらもなくすほどの惨めな

 

人間以下の気分も味わい、本当に… 苦労しました。… そんな私の苦労話は後にして、まず

ご安心ください!

 

時代は変わりました。

 

今は日本人が簡単に英語発音もリスニングもマスターできる

科学的に実証された新しい手法が開発されたのです。

日本人が英語が聞き取れなかったり、発音できない理由はただ一つ

「英語の舌の置き方」を知らないからなのです。

 

そして「英語の舌の置き方」は、なんと最短2週間で体得できるものなのです。

なぜって、英語は本当は赤ちゃんのように口全体が緩んだ言語。

日本語の方がずっと難しく、複雑な筋肉の動きを要する言語だからです。

英語の舌は ふにゃふにゃ

 

ぷっくり

日本語の舌はカチンコチン

 

キュッと尖っています。

 

そんな私たち日本人に必要なのは

 

日本語の固まった舌 

 

を一瞬で ゆるめる方法です。

Slide Method 経験者の声

7時間の英語面接を受け、

念願のアマゾンに転職しました

​アマゾン職員、松本奈美子さま

英語には1000万くらい使いましたが、このメソッドが一番効果が出ています

会社員、依田久美子さま

社内の英語能力試験で好成績、ハーバードビジネススクール参加者に抜擢

会社員、SSさま

聞き取れない原因も 通じない原因も 舌をゆるめていないだけ

日本語の口の筋肉のクセをやめて

 

英語の口の動きに変えると

 

日本人の舌がゆるみます。

舌がゆるめば

ホンモノの英語の音が飛び出します。

人間は、自分で出した声ははっきりと聞き取れます。

 

それがリスニング力の土台となります。

つまり

舌をゆるめるだけで

 

発音もリスニングも簡単に習得できるのです。

​なぜ舌をゆるめないと 英語の発音にならないの?

日本語と アメリカ英語の 口の動かし方のクセは 全く違います。

このクセは、0歳から母語を話しながら 覚えてきたものです。

多くの日本人は、英語を聞いて真似すれば、同じように発音できると思い込んでいますが

それは無理です。

なぜなら

日本語は、舌がキュッと固まり アゴを振り回す 言語。

英語は、アゴは振り回さず、舌がふにゃふにゃ。柔らかい言語です。

日本語の固まった舌のまま 英語を話すことは不可能なのです。

このような日本語訛りはネイティブに伝わりにくく

 

なんども聞き返されてしまいます。

英語が通じない時は
日本人の英語発音

​英語を発音する時だけ 舌をゆるめる シンプルで確実な方法

ポイントは、

 

口の筋肉のクセを​変え

舌をゆるめれば

英語発音は簡単に習得できます。

 

スライドメソッドは

英語と日本語の口の動きの違いに着目して

NYで開発されました。

 

日本人でも

舌をゆるめるコツを覚えれば

簡単に、英語を発音できます。

日本語よりも英語の方が

筋肉を使わないので簡単です。

口周りの筋肉を抜く方法

それが「スライド」

​正しい「スライド」のコツを覚えれば

あなたも必ずできるようになります。

Slide Methodで英語を話す口のクセを手に入れた生徒さんの口元です

スライドメソッドの効果.jpg

Before (発音矯正前)

 

口角は下がり、下唇は下がり、下唇の真下の「梅干」部分が固まっています。この状態では舌が中央で固まり、ネイティブのような発音はできません。

After(発音矯正後)

 

口角は上がり、下唇も上がり、下唇の真下の「梅干」部分は緩んでいます。この状態では舌が緩み、ネイティブのような発音が可能になります。

​日本人とアメリカ人の口のクセを比較研究して開発された

これまでNYで20年間、3000人以上の日本人に指導をしてきました。

私自身も24歳でカタカナ英語で渡米後、発音のためにとても苦労しました。

1人でも多くの日本人に、Slide Methodで伝わる発音を手に入れて欲しいと日々願っています。

著書「最強英語発音メソッド​」」の書籍紹介ページ

運動神経学の観点から、専門家である細川晶生氏も推薦

神経運動学の観点からもスライドメソッドは 極めて効率的な発音矯正法と言わざるを得ません。

はじめまして!

モリヤマ先生のスライドメソッドに、私の専門である神経運動学の視点からアドバイス、またその効果を科学的に立証するために3年ほど研究チームに参加させていただいた細川晶生と申します。

ご著書「ニューヨーク発最強英語発音メソッド」では、筋ゆる先生として登場しています。

研究の中で知った、日本語発音の特性を英語と比較した際の、根本的な違いには驚きました。

 

生粋の日本人には特殊な方法を使わなければ、正しい英語発音は不可能なのだと。

モリヤマ先生が理論ではなく直感的にこのメソッドを発見し、十数年にわたり試行錯誤を繰り返しながら研究を重ね「日本人のための本質的な英語発音法」を確立され、それらすべてが、理にかなったもので衝撃的でした。

 

NYで20年、アメリカ人と日本人の口のクセを比較研究して開発

 カタカナ英語から卒業し

プロフェッショナルなネイティブ発音を身に着けたい人のための

本場NYのビジネス現場でも通用する

日本人のために開発された、英語発音メソッドです。

このメソッドは、NYで20年かけて

アメリカ人と日本人の口の筋肉のクセを

比較研究して開発されました。

日本語独特の口の筋肉のクセがある私たち日本人にとっては

口周りの表情筋を無理に動かしたり アゴをこじ開けたり

舌の筋肉を鍛えるトレーニングは 逆効果です。

日本人もアメリカ人のように、表情筋しなやかに使い

アゴも舌も緩めることが必要だという直感を、長年のダンスの経験から得ました。

ではどうすれば、表情筋やアゴや舌をゆるめられるのか。

その方法を、誰でも簡単に再現できる方法としてメソッドにしました。

この発音矯正で

・アマゾンでの7時間の英語面接に合格した方

・伝わるアメリカ英語発音が評価され、大手外資系企業で昇進した方

・TOEICでリスニングが65点アップし、950点を突破した方

・字幕なしで、海外の色々な映画を見ることができるようになった方

など、人生を変えた方がたくさんいらっしゃいます。

 

この発音矯正は、年齢、耳の良さ、海外経験、 関係なしに 誰でもマスターできます。 

みなさんがSlide Method を選んだ理由

「数々の教材を試して挫折。著書を見てほお上げをし、アゴを脱力させたとたん、英語のスピーチがしやすくなり、選びました。表情が若返り、明るくなったと言われます。」

「発音だけは、どう頑張って良いのか分からず、YouTubeを漁っていましたが、全く変化なしでした。偶然先生の動画をYou Tubeで見つけた時には、探していたものは これだと思いました。」

「海外勤務20年以上、発音をどうにかしたいと悩み続け…」

「英語環境で暮らしていて、全く話せませんでした。無口だと思われていることに嫌気がさし…」

loveとrubの発音

「NYで発音が通じていないと人間として扱われていない扱い(透明人間のようにいないものと認識され、レジの順番を飛ばされたり)をされて、屈辱の連続で、どうにか普通にいられるスタート地点まででいいので、せめて立ちたいと思いました。」

「仕事で英語が必要です。聞けなければ会話がスムーズに進まないので、まずは正確に聞けるようになりたいですが、発音できない単語は聞き取れず、は本当でした。」

「職場の会議がほぼ英語です、なんども聞き返されることに疲れました。」

「英語は大学で学び、留学もし、ネイティブの発音矯正も受けましたが、この音が間違っていると言われても何がどう間違っているのかは教えてもらえませんでした。」

「アメリカ在住17年になります。英語は話せますが、発音は気になりながらも勉強せずにいて、コンプレックスがありましt。」

「色々な発音の教材を試しましたが、全くよくならず、英語で話しかけられると萎縮してしまい…」

「NYで心臓外科医をしていて、心臓のheart と痛むのhurtの違いも聞き分けられず…」

「海外赴任もし、TOEICは900点超えていましたがが、話すと恥ずかしい発音でした。」

「英検1級持っているのに、英語が典型的なジャパニッシュというコンプレックスを抱えていました。」

「アメリカ在住で、7歳の娘に英語の発音を注意されていて、自分が嫌になり…」

breadの発音

「カタカナ英語なので、英文科卒業したなんて言えずに、ずっと隠していました。」

「NYにて一昨年より駐在。コロナ影響のため電話での仕事が増え、発音の改善が緊急の課題でした。​」

「アメリカのファーストフード店で「サラダ」が通じず恥ずかしかったのがトラウマで、ネイティヴと話すのが億劫でした。」

表情筋を緩め、舌を緩める「スライド練習」をわかりやすく説明

スライド練習①

アゴを緩める「あごゆる」

スライド練習②

ほおを浮かせる「頰上げ」

スライド練習③

​唇下をゆるめる「梅ほぐし」

スライド練習④

​上唇を浮かせる「帰国子女の口角は高い」