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英語が速く聞こえる理由|リスニングは音ではなくリズムだった?

執筆者の写真: モリヤマハルカ
モリヤマハルカ
2025年12月21日
読了時間: 2分

更新日:6月14日

英語を聞いていると、

なぜか速すぎて聞き取れない。

単語は知っているのに、会話になると急にわからなくなる。

そんな経験はありませんか?


実はその原因は、耳の良し悪しや発音だけではないかもしれません。

英語には、日本語とは異なるリズムがあります。

そして、そのリズムを理解すると、今までひとかたまりに聞こえていた英語が、少しずつゆっくり聞こえ始めます。


今回のレッスンでは、

I can do it.I can't do it.

そして

He didn't need to talk to her.

という日常的によく使われる英文を使いながら、

  • 英語の呼吸

  • 音のつながり(リンキング)

  • 強弱

  • イントネーション

について、全体像が見えるように解説しています。


Zoomレッスンに参加された方は、リンキングの理解をさらに深める復習として。

参加できなかった方も、このレッスンだけで英語のリズムの仕組みを俯瞰できる内容になっています。


▼レッスンアーカイブはこちら




英語が速く聞こえるのは、仕組みをスローモーションで見たことがないだけ。

仕組みが見えると、英語は本当にやさしく聞こえ始めます。

ぜひご覧ください😊


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英語発音の全体像を学びたい方はこちら



モリヤマハルカ

Slide Method®開発者・英語発音指導者




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