facebook-domain-verification=30zxcqbq7925t2mtt6tybfxatbs30t
top of page

学習記録

  • 執筆者の写真: モリヤマハルカ
    モリヤマハルカ
  • 2020年6月15日
  • 読了時間: 1分

更新日:2020年7月19日


会員制発音ライブラリ「スライドメソッドプラス」のメンバーのEさんが、学習記録の詳細をPDFにまとめたものをお送りくださいました。


4月〜9月の春夏コースの中盤ですが、スライド練習を完璧に習得するまでの道のり。。。その効果的な練習方法やヒットしたイメージ、成長の過程が、とにかくよく纏まっています。


PDFはこちら:



そして何よりもこの方は本質的にスライドを理解し実践できています。ぜひご参考に!






 
 
 

最新記事

すべて表示
Water が通じない理由|「ウォーター」ではない英語の water

海外で最もよく使う単語の一つが water です。 レストランでも、 カフェでも、 飛行機でも使います。 ところが、 日本語の 「ウォーター」 で言うと通じないことがあります。 実は water は日本語の音に存在しない 英語の water には、 日本語にはない音が含まれています。 そのため、 カタカナで覚えようとすると、 どうしても違う音になってしまいます。 こんな経験ありませんか? レストラ

 
 
 
could, would, shouldずっと知っていた単語なのに、実は聞こえていなかった

could would should 英語学習者なら誰でも知っている単語です。 意味も知っている。 文法も知っている。 テストにも出てくる。 でも、 会話の中で突然聞こえなくなることがあります。 なぜでしょうか。 多くの人は、 「もっとリスニングを練習しなければ」 と思います。 でも実は、 聞こえない理由は耳ではないことがあります。 それは、 自分が思っている音と、 実際の英語の音が違うからです。

 
 
 
英語発音が上達する人は、耳で真似しているとは限らない

何十年も英語発音を教えていると、 人によって学び方が本当に違うと感じます。 耳で聞いた音をそのまま真似しようとする人。 口の中をじっと観察する人。 私の説明を言葉で整理して理解しようとする人。 どれも素晴らしい才能です。 人にはそれぞれ得意な感覚があります。 ただ、その中でも発音学習で特に効果が高いと感じるのが、 「触覚」に意識を向けることです。 多くの人は英語の音を聞くと、 喉で真似しようとしま

 
 
 

コメント


bottom of page