facebook-domain-verification=30zxcqbq7925t2mtt6tybfxatbs30t
top of page

自然舌ワークショップを終えて

  • 執筆者の写真: モリヤマハルカ
    モリヤマハルカ
  • 2020年5月23日
  • 読了時間: 1分

更新日:2020年7月19日


参加者の皆さん、見学者の皆さん、長時間お疲れ様でした^ ^


終了後、沢山のみなさんからお礼のメールを頂きました。お役に立てて本当に嬉しいです。


自然舌の理解は英語発音の根本です。今後もその理解のために、集中してイメージに浸り脱力する時間を確保してくださいね。その時間は夜寝る前などリラックスして上向きに寝転がっている時が一番効果的です。


次回のイベントまで、お元気でお過ごし下さい。



 
 
 

最新記事

すべて表示
Water が通じない理由|「ウォーター」ではない英語の water

海外で最もよく使う単語の一つが water です。 レストランでも、 カフェでも、 飛行機でも使います。 ところが、 日本語の 「ウォーター」 で言うと通じないことがあります。 実は water は日本語の音に存在しない 英語の water には、 日本語にはない音が含まれています。 そのため、 カタカナで覚えようとすると、 どうしても違う音になってしまいます。 こんな経験ありませんか? レストラ

 
 
 
could, would, shouldずっと知っていた単語なのに、実は聞こえていなかった

could would should 英語学習者なら誰でも知っている単語です。 意味も知っている。 文法も知っている。 テストにも出てくる。 でも、 会話の中で突然聞こえなくなることがあります。 なぜでしょうか。 多くの人は、 「もっとリスニングを練習しなければ」 と思います。 でも実は、 聞こえない理由は耳ではないことがあります。 それは、 自分が思っている音と、 実際の英語の音が違うからです。

 
 
 
英語発音が上達する人は、耳で真似しているとは限らない

何十年も英語発音を教えていると、 人によって学び方が本当に違うと感じます。 耳で聞いた音をそのまま真似しようとする人。 口の中をじっと観察する人。 私の説明を言葉で整理して理解しようとする人。 どれも素晴らしい才能です。 人にはそれぞれ得意な感覚があります。 ただ、その中でも発音学習で特に効果が高いと感じるのが、 「触覚」に意識を向けることです。 多くの人は英語の音を聞くと、 喉で真似しようとしま

 
 
 

2件のコメント


Tomoko  Suzuki
Tomoko Suzuki
2020年5月24日

昨日のワークショップに見学者として参加しました。ありがとうございました。 今まではスライドで英語を話すと口周りが辛かったのですが、「スライドはX方向」のアドバイスと舌ユラユラで’アゴをぶら下げる‘の感覚を掴むことができ、「水死体のような脱力」で口周りがすごく楽になりました。 またワークショップが開催されましたら、ぜひ参加したいです!

いいね!

kbarg98
2020年5月24日

見学させて頂きました。 ありがとうございます。 歯が無くなった感じ、舌目玉の意識など気付けるようになりました!

いいね!
bottom of page